【全国】土地家屋調査士の講座・レッスン

受講料1万円来校3000円還元ダブルキャンペーン

土地・家屋の調査・測量や登記申請・ADR代理等の手続を行う

制限なし。

なお、測量士・測量士補、建築士などの有資格者は午後の部の試験が免除される。

資格の特徴

土地の分筆・合筆、建物の新築、増改築などの際、顧客の依頼を受けて不動産の表示に関する登記に必要な調査・測量・申請手続等を行う。別途認定を受け、土地の筆界に関する民間紛争解決手続を代理することも可能。

試験時期

筆記試験は例年、8月中旬~下旬の日曜日に実施。これに合格すれば、11月の口述試験に進める。

資格取得の方法

スクール、通信教育。作図の練習も必要。筆記試験は午前の部(民法や登記の知識など)・午後の部(作図の知識・技能など)とも、一定の基準に達しない場合はそれだけで不合格。

基本DATA:土地家屋調査士

試験受験費用

受験手数料7200円(筆記・口述すべて含む)。 

合格率

8% (08年度)

資格開始年
1950年※土地家屋調査士法制定の年
取得期間の目安
1年~3年

資格団体名:試験の情報:法務省 土地家屋調査士制度について:日本土地家屋調査士会連合会
問い合わせ先
※この情報は2009年12月時点のものです

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