- スクール・講座検索:資格と仕事TOP >
- 外国語 語学 >
- 翻訳者 >
- 九州・沖縄の翻訳者 スクール
九州・沖縄の翻訳者 スクール[スクール検索結果一覧]
翻訳者の特徴
翻訳者 スクール | 翻訳の仕事は、大きく分けて3タイプ。小説や児童書など出版物を手がける文芸翻訳、映画や海外テレビドラマなどに字幕を入れる映像翻訳。そして、IT関係や医療といったテクニカルな分野や、企業の契約書や報告書などを翻訳する実務翻訳がある。
目指す職種を選び直す
- 国際的・語学を活かす
- IT・コンピューター
- 会計・法律・不動産・経営・金融
- インテリア・建築・雑貨
- 健康・癒し・心理
- ビューティー
- 料理・フード
- ファッション・ブライダル
- フラワー・ペット
- 広告・出版・Web
- 映像・エンターテイメント
- アーティスト・創作
- 福祉
- 医療
- 教育
- その他専門的な仕事・資格
取りたい資格を選び直す
並べ替え : スクール名順
翻訳者の基本データ | 原文の内容を正しく正確に的確な表現で訳す
翻訳者の知識・スキルを取得する目安
2年~/50万円~
文芸・映像・実務から進みたい分野を決め、スクールで学ぶ。
文芸・映像・実務から進みたい分野を決め、スクールで学ぶ。
翻訳者の収入の目安
400字詰め原稿用紙1枚につき 1000円~1万円
実務翻訳の場合
実務翻訳の場合
翻訳者の必要な知識・スキル・資格
語学力に加え、日本語表現力や、翻訳する分野の知識が必要。資格は必須ではないが、(社)日本翻訳連盟が実施しているJTF<ほんやく検定>などの民間資格があり、取得しておくほうがベター。
翻訳者になる方法・試験情報
語学スクールの翻訳コースで学ぶ。在学中に講師である翻訳者の見習いで下訳の仕事をさせてもらい、きっかけをつかんだ人も多い。系列の翻訳会社をもつスクールもあり、実力が認められれば卒業後に就職できる可能性も。
翻訳者の適性、活かせる才能
その国の文化や習慣も理解する必要があるので、資料をコマメにあたり、知識を蓄積する努力を継続できる人に向く。文章力に自信がある人にも向いている。
翻訳者の働く場所・雇用形態
文芸翻訳者は大半がフリーランス。映像翻訳者は映像制作会社に勤務する人もいれば、フリーで活動する人も。実務翻訳者は、一般企業の社員か派遣社員で翻訳に携わるケース、翻訳会社に登録して仕事を受けるフリーなど。


