| 木村光江さん 女性 |
|
| 個人事務所「bambic」代表。NHK「ほくほくテレビ」でのリポーター経験から、北海道の食材に興味を持ち、'05年に北海道フードマイスター資格を取得。 '07年「石狩温泉番屋の宿えりの湯 」内に「浜梨かふぇ」をオープン。現在は石狩市に住まいを構え、野菜づくりも手がける。 |
|
 |
|
| もっと知りたい!という意欲が資格取得のきっかけ。ベジタブル&フルーツマイスター、雑穀エキスパートの資格も取得しました |
|
 |
スクールのココがプロに直結! |
|
 |
|
資格が可能性を広げます!
北海道フードマイスターとして活躍するうちに「あれもこれも!」といい意味で欲張りに。自分の可能性が広がります。 |
|
 |
 |
|
仲間意識が意欲を高めます
田植え体験などのイベントもたくさん!同じ目標を持つ仲間がいると心強いもの。人脈の広がりが新たなチャンスにつながることも。 |
|
|  |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
仕事そのもののやりがいは十分でしたが、「北海道の食の豊かさ」について、自分から発信する場所があれば…と思っていました。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
北海道の食文化ってスゴイ!と感じた 熱い思いを「形」にできました |
 |
 |
 |
カフェのメニューは、北海道産の食材にこだわったものばかり。たとえば、今ではあまり生産されなくなった「ぼたん」という品種のそば粉を使ったそばがきは、「懐かしい!」と年配の方に喜ばれる人気メニューです。日頃お世話になっている農家の方や漁師さんは、北海道フードマイスターの仲間を通じて知り合った方も多く、一緒に商品開発や講習会を行うことも。とても充実した毎日です。 |
 |
 |
|
| 木村さんがカフェオーナーになるまでの期間と費用 |
| 期 間 |
1年4ヶ月 |
費 用 |
100万円 |
|
|
  木村さんが教えるスクールオススメポイント |
 |
 |
 |
 |
独学も可能ですが、講習には各方面のプロフェッショナルが講師として来て下さるので、プロならではの話をじかに聞けるのが最大のメリット。受講者同士のコミュニケーションも魅力ですね。資格取得後は食に携わる仲間として、良いおつきあいが続いています。

|
 |
|