はり師・きゅう師
関東鍼灸専門学校
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FILE NO.1
前職 事務職
現職 はり師・きゅう師
鈴木潤子さん (36歳)女性
関東鍼灸専門学校'05年3月卒業。
はり・きゅう・フェイシャルエステ 『るんじくらぶ』代表。
事務職として働きながらリフレクソロジーの資格を取得し、リフレクソロジストに転身。さらに知識を深めて本格的な施術をしたいと思い、鍼灸師を目指す。
患者さんの状態は正に十人十色。その人に合ったオーダーメイドの施術を行っています。
スクールのココがプロに直結!
「東洋哲学」重視のカリキュラム
鍼灸治療の根底にあるのは「東洋医学」の考え方=東洋哲学。この基本を理解しているからこそ、今、治療の幅が広がっています。
付属施術室で実践的な臨床を学ぶ
希望者は附属施術室のスタッフとして、在学中から研修を受けることも可能。授業とは違ったアットホームな雰囲気が良かったです。
カラダの不調 事務の仕事柄、肩こりや目の疲れ、冷えに悩まされる毎日。自分も含め、女性の身体に起こるトラブルを改善したいと思いました。
東洋医学を元に、女性がより美しく元気になるような施術を追求しています
その人の美しさや元気を引き出すためには、表面だけでなく、土台からアプローチしていく必要があると考えています。東洋医学を土台にしながら『美容』を追求する日々ですが、色々なことを試しながら自分の方向性を試すのは刺激的でワクワクします。もちろん結果は全部自分に返ってくるので緊張感がありますよ。
鈴木さんがはり師・きゅう師になるまでの期間と費用
期 間 3年 費 用 384万円
公開!鈴木さんのやりくり方法
事務職として働いていた時に貯めたお金から費用を出しました。

オススメ鈴木さんが教えるスクールオススメポイント
入学者の7割が私と同じ社会人入学者でした。私自身、勉強からずいぶん遠ざかっていましたが、皆も同じような状況だったので(笑)、一緒に頑張ることができました。1クラス30名で、先生が1人1人の理解度を確認しながら進めてくれたことも良かったです。

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