映像クリエイター
映像テクノアカデミア/映画・映像クリエイター科
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2人の転身スタイル掲載中!
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前職 大学生
現職 映像クリエイター
中田好美さん (26歳)女性
VFX映像クラス(1年) 2005年3月卒業。
(株)東北新社クリエイツ 映画・ドラマ制作部のプロデューサーとして勤務。
代表作品は、2007年放映 フジテレビの深夜ドラマ「悪夢のエレベーター」
プロデューサーの仕事は、企画はもちろん、スケジュールや予算管理も大事な仕事。無事に作品を納品できた時はホッとします。
スクールのココがプロに直結!
やる気に答える懇切指導
自分から学びたい!という意欲があれば、何でも教えてくれます。課題から就職、将来の夢まで、親身に相談にものってくれました。
東北新社のネットワーク
在学中から、実際の現場を経験できるアルバイトを紹介してくれます。バイト中に出逢ったプロデューサーが、今の私の上司です(笑)
将来の不安 内定をもらえなくて、夢だった映画業界に近づけなかったんです。何をすれば映画の仕事ができるのか、分からなくて…。
東北新社グループで、TVドラマを制作。映画業界の入り口に立てました!
スクール時代に培った人脈のおかげで、映像制作会社に就職。ドラマ制作の企画で腕を磨いています。初企画作品は、フジTVの深夜ドラマ「悪夢のエレベーター」。とにかく予算が厳しくて大変でしたが、スタッフや出演者の方と最後まで楽しく撮影できて、無事に納品できた時は本当に嬉しかった!!東北新社は映画も扱う会社なので、いずれは映画の企画にも挑戦したいですね!
中田さんが映像クリエイターになるまでの期間と費用
期 間 1年 費 用 40万円
公開!中田さんのやりくり方法
学生だったので、両親を説得。最初は渋っていましたが、母体が東北新社なので安心してもらえたようです。

オススメ中田さんが教えるスクールオススメポイント
業界とのつながりや、同じ夢を志す仲間と出逢えたことです。専門学校ですが、私と同じ20代の既卒者も多く、意欲的に学んでいる雰囲気がありました。また、講師は現役で活躍し、人事権も持つ映像業界のプロ。将来につながる良い出逢いがたくさんありましたね。

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FILE NO.2
前職 大学生  マスコミ学科
現職 映像クリエイター
坪田雄介さん (24歳)男性
映画学科 映像編集クラス(1年) ※現在このクラスは、映像クリエイター科 映像編集クラスに統合されています。
      ↓
映像クリエイター科 編集専科(1年)
ほとんど1日中パソコンに向かっているという坪田さん。「休日も知人から頼まれた結婚式や送別会のビデオを制作しています」
スクールのココがプロに直結!
実際に役立つスキルを習得!
授業では、基本操作からショートカットキーの使い方など実践的なスキルまで習得。おかげで仕事中に悩むことはありません。
納得いくまで教えてくれる
講師陣は現役で活躍中のプロが直接指導。質問もフランクに聞きやすいし、生徒が理解してくれるまでとことん付き合ってくれます。
将来の不安 「映像を通じて自分なりのメッセージを伝えたい!」という将来の夢はできたものの、どのようにすれば叶うのか模索していました。
自分の手がけたCMがテレビに流れている!大きな喜びを感じる瞬間です
大学で映像関係を学んでいる頃から、将来は映像編集の仕事に就こうと決意。現在は先輩のアシスタントとして、CMやPVの映像編集を担当しています。絵コンテを元にCMやPVに必要な長さに編集していくのですが、何を削るかセンスを問われるので難しいですね。忙しい時期には徹夜になることもありますが、テレビで自分が手がけたCMをみると喜びもひとしお。疲れも吹き飛びます。
坪田さんが映像クリエイターになるまでの期間と費用
期 間 2年 費 用 89万円
公開!坪田さんのやりくり方法
1年目は親から借りて、2年目はバイト代から捻出。現在は少しずつ返済しているところです。

オススメ坪田さんが教えるスクールオススメポイント
授業のないときでも、機材は使い放題。だから、休み時間はもちろん授業後や休日に活用している人もたくさんいましたよ。目標を明確にもっていて、自分からどんどん吸収しよう!と意欲のある方にはオススメ。ヤル気にしっかり答えてくれる学校だと思います。

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