|
 |
 |
食品関連商社の営業マン |
|
 |
 |
宅地建物取引主任者(宅建) |
|
| 松原泰弘さん (34歳)男性 |
|
| 大学卒業後、語学留学でオーストラリアへ。帰国後、食品関連商社に就職し約4年間勤務。退職しTOP宅建学院に入学。完璧マスターコース ’03年10月修了。宅地建物取引主任者資格を取得後、2つの不動産会社を経て独立し、’08年2月株式会社ファーストプランを起こす。 |
|
 |
|
| 学び放題なので同じ授業を何度も受講し、違う視点からも理解できました。予想問題が的中していたので本試験は平常心でした。 |
|
 |
スクールのココがプロに直結! |
|
 |
|
テキストは仕事の現場で頼れる!
不動産取引は民法、宅建業法などいくつもの法律に関係する為、宅建主任者として法律知識は必須。今もテキストを活用しています。 |
|
 |
 |
|
プロ養成実務勉強会で仕事力UP
合格後、宅建プロから実務ノウハウを学べて心強い。登録講習の補習も助かりました。今も困った時は先生に相談しています。 |
|
|  |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
会社員より起業したほうがやりがいが大きいと思いました。不動産業を選んだのは、実力次第でビッグビジネスができるからです。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
宅建はお金になる資格!合格⇒転職⇒会社設立と ビッグな目標に近づきます |
 |
 |
 |
宅建は強いですね。就職活動はラクでした。修行のため不動産会社で3年間営業を経験し、その後売買中心の会社を経て独立開業を果たしました。2ヶ月後に初契約が成立。仕事は順調です。不動産業は自分一人でも大きな事業ができるのが魅力。しかもIT化で新規参入のチャンスです。会社員時代と違い、今はお客様目線で仕事ができます。将来は都心の一等地にビルを建て、事業を拡大したいです。 |
 |
 |
|
| 松原さんが宅地建物取引主任者(宅建)になるまでの期間と費用 |
| 期 間 |
6ヶ月 |
費 用 |
23万6,250円 |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
公開!松原さんのやりくり方法
貯金から出しました。就職すると3〜5万円の資格手当がついたので、すぐにもとは取れましたね。

|
 |
 |
 |
|
  松原さんが教えるスクールオススメポイント |
 |
 |
 |
 |
授業やテストは本試験に直結した内容を効率よく学べるのがポイント。他の問題集などは一切使わず合格できました。少人数制の生講義だから、講師にすぐに質問できるのも良かったですね。

|
 |
|