カフェオーナー
バンタン ルソン・ド・シュルプリーズ
スクール・講座情報拠点情報・MAP転身スタイルスクールQ&A

2人の転身スタイル掲載中!
FILE NO.
01 | 02
FILE NO.1
前職 会社員
現職 カフェオーナー
和田圭介さん (38歳)男性
家族で唐木田への引越しを決めたとき、会社まで遠くなることもあり「唐木田でなにかできないか」と思うように。ちょうど2階は夫婦、3階は母親の住居スペースにできる物件を見つけ、1階はカフェスペースとして確保。開業準備にそなえ、シュルプリーズへ入学する。
組織の一員だったきよりも、すべて自分で決められるという点で自由を感じています。その分、責任も重大ですけどね(笑)
スクールのココがプロに直結!
現役シェフが直接指導
8割に及ぶ実習で受講生を指導するのは現役のシェフ。一人一製品主義で、仕込みから仕上げまですべての工程を修得します。
開業後も想定した経営ノウハウ
卒業生たちが開業したのカフェはじつに50店舗以上。開業準備だけでなく、開業後のよくあるトラブル解消法も学びます。
将来の不安 カフェをやりたいと思っていたものの、最初はなにをしたらいいのか、まったくわからず、まずはスクールに通うことを決めました。
仕事と両立しながら通った6ヵ月。
学んだ調理法がメニューのベースに。
コンセプトは「あなたのもうひとつのリビングルーム」。通りがかった人たちが、気軽に入れる外観と、居心地のいいインテリアを心がけました。ドッグサロンを併設しているので、トリミングを待っている間や、ワンちゃんとお散歩の途中などでも、お店の中まで一緒に入ってひと休みできます。経営ノウハウも学びましたが、今は売上よりもお客さまの笑顔一つひとつを大切にしていきたいです。
和田さんがカフェオーナーになるまでの期間と費用
期 間 6ヵ月 費 用 68万円
オススメ和田さんが教えるスクールオススメポイント
お店をオープンしたときに同じクラスだった仲間が来てくれたり、突然先生が来店してメニューのアドバイスをしてくださったり。仲間や先生との出会いは、卒業した今でも支えになっています。

この転身を実現させたスクール情報・講座情報へ
ページの先頭へ戻る
FILE NO.2
前職 フラワーショップ店員
現職 カフェオーナー
吉澤知さん (38歳)女性
趣味で始めたフラワーアレンジメントがきかっけで、生花店に就職。その後、昔からの夢だったカフェ開業のため、妹と一緒にシュルプリーズへ入学。
接客する上で心がけていることは、お客様の顔を覚えること。自分のお店に親近感を持ってもらいたいです。
スクールのココがプロに直結!
スクール内にカフェをオープン
コンセプト、価格など、ショップのすべてを自分たちで手掛ける1DAYカフェ。お客さんから直接感想も聞ける充実した実習です。
フォローは卒業後まで
仕入先や人材の紹介など、スクールのネットワークを使って、カフェオープンまで卒業したあとでも支援します。
将来の不安 生花店での仕事も充実していましたが、昔から料理やお菓子も好きで、ずっとカフェを開きたいと思っていました。
自分の好きなものを取り入れて、
誰でも気軽に入れるカフェをオープン!
妹と一緒に開いたカフェも、だいぶ軌道にのってきました。お店にはケーキだけでなく、かわいい雑貨を置いたり、フラワー教室を開いたり。自分たちの好きなものをたくさん取り入れて、一人でも多くのお客様に足を運んでいただきたいです。スクール直伝のシフォンケーキはオープン当初からの人気メニュー。他にもお店の看板商品ををたくさん作っていきたいです。
吉澤さんがカフェオーナーになるまでの期間と費用
期 間 6ヵ月 費 用 68万円
公開!吉澤さんのやりくり方法
前職で貯めていたお金を入学金にあてました。

オススメ吉澤さんが教えるスクールオススメポイント
実習の多さと、プロ仕様の設備が充実しているのが魅力でした。授業では、例えば泡立てのタイミングなど、「こうすればよかったのか」という発見の連続。独学では学べない内容が満載で、趣味でやるのとプロとしてやるのは違うということを実感しました。

この転身を実現させたスクール情報・講座情報へ
ページの先頭へ戻る

スクール・講座の詳細情報はこちら