司法書士
中央法律研究所
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前職 不動産売買の仲介業、営業
現職 司法書士
米川攻さん (45歳)男性
平成2年〜3年 基礎・完成コースを受講。 平成6年 司法書士試験合格。
平成7年 米川司法書士・土地家屋調査士事務所を開業、独立。
月並みですが、お客様から「ありがとう」「機会があった時には、またよろしく」と言われるときが一番うれしいです。
スクールのココがプロに直結!
熱血講師のわかりやすい授業
書式攻略講座担当の山崎先生をはじめ、各試験の専任講師が作成した原稿を基にしたテキストにて、必要な項目を重点的に学べます。
生徒同士が仲良くなる、少人数制
講師と生徒の距離が近いため、質問はもちろん、悩み相談にものってくれます。合格まで親身になって導いてくれるため、安心です。
将来の不安 自分にできる自営業はないかと考えていたところ、コツコツと自分の力で仕事を行う司法書士が自分に向いてると思って決断しました
「サラリーマン時代とは違い、やりがいのある仕事だと実感しています。」
前職中に、司法書士としての業務を一生の仕事にしようと思い、この資格を志しました。独学では無理だと思い、色々な学校を回った中で、一番親しみやすい学校だなぁと感じ中央法律研究所に入校しました。実際入学してみて、勉強が辛いときでも仲間が励ましてくれたり、「登記って何?」っていうレベルからでも法律のイロハを教えてくれる講師陣に支えられて、合格することができました。
米川さんが司法書士になるまでの期間と費用
期 間 3年 費 用 50万円
公開!米川さんのやりくり方法
預金とアルバイトです。ビルの宿直のアルバイトは勉強するのに都合がよかったです。(笑)

オススメ米川さんが教えるスクールオススメポイント
生徒同士がライバルの緊張した雰囲気ではなく、お互い切磋琢磨して高めあう関係でした。独立してから会った同職の人にはない、一生ものの友情を築けました。資格以上の価値があるスクールです。講義が終わってから講師を交えて話していた日々が懐かしいです。

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