グラフィックデザイナー
デジタルハリウッド(デジハリ)
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前職 大学生
現職 グラフィックデザイナー
下山航平さん (25歳)男性
大学卒業後すぐにデジタルハリウッドへ入学。約1年の学習期間を経て、グラフィック・Webデザイン会社へ、その後、テレビ局の関連会社へ就職。
グラフィック・Webデザイナーとしても活躍中。
勤務している会社での仕事に加えて、フリーでフライヤーや企業ロゴなどのグラフィック制作も手掛けている
スクールのココがプロに直結!
技術面も基礎から学べました
大学では経済を学んでいて、デザインに関しては全くの素人。グラフィックソフトの扱い方など、基礎からしっかり学べました。
人脈を通して就職も決定
クラスの仲間やスクールスタッフなど様々な人と出会えました。そのつながりから、今の会社への就職も決まったんです。
やりがいのなさ ある企業の営業でインターンをしたときに、何の技術も身につけずに就職するだけでは、長く続けられないように感じました。
もっと学びたい、スキルアップしたい!
本気になって限界まで頑張れます!
テレビ局の関連会社で、主にドラマの宣伝物やWebサイトの制作をしています。この仕事は時間が不規則になりがちですが、制作作業に没頭していると、時間も忘れて頑張れるような感じです。まさに好きなことに限界はないですね。ディレクターやデザイナー数人と組んで仕事をして、みんなでわいわい話しながら仕事後の充実感を味わっているひとときが最高です。
下山さんがグラフィックデザイナーになるまでの期間と費用
期 間 約1年 費 用 84万6,000円
公開!下山さんのやりくり方法
将来なりたい職業についてしっかり話をして、家族に学費を借りました。

オススメ下山さんが教えるスクールオススメポイント
美大出身者が多い会社の面接で「デザインのツボがわかっているね」と言われたことがあります。デジタルハリウッドでは、グラフィックもWebも含めて、幅広い分野においてのデザインについてを教えてもらえたことが強みになっていると思います。

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