柔道整復師
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前職 整形外科のリハビリ助手
現職 柔道整復師
新明智菜美さん (28歳)女性
高校卒業後、地元の企業に勤務。祖父の入院をきっかけにリハビリに興味を持ち、上京して1年間、整形外科でリハビリ助手として働いていた。もっと知識を深めたいと思い昼間は鍼灸院で働きながら、夜間の柔道整腹師科に通い、国家資格を取得!現在、神奈川県内にある「あい鍼灸接骨院」勤務。
患者様との会話から、『本当に痛いところ』を引き出すのも技術のひとつ。コミュニケーションは大切です
スクールのココがプロに直結!
国家試験対策が万全
「全員合格」をめざし、国家試験対策専門のプロジェクトチームがカリキュラムを作成。早期からの徹底指導でサポートしています。
附属の接骨院・鍼灸院で力を磨く
実際の現場で習得した技術を試す機会を設けています。技術はもちろんコミュニケーション力も養う、貴重な場で即戦力を磨きます。
将来の不安 リハビリ助手をしていた時、マッサージをしていましたが、技術をもっと深めて自信を持って人の役に立ちたいと思っていました。
経験することで自分なりに工夫できる。技術に自信が持てるように!
前職では、できることが限られていました。技術を身に付ければ、自信を持って幅広く治療ができるのではと思ったんです。そして、専門的に学ぶことを決意。卒業後、在学中にインターンをしていた治療院に就職しました。回復していく患者様を目の当たりにできる喜びが、さらに技術を追求したいという向上心に繋がっています!職場の方々も技術向上に意欲的。刺激されて充実した毎日です!
新明さんが柔道整復師になるまでの期間と費用
期 間 3年 費 用 413万円
公開!新明さんのやりくり方法
学費は両親に出してもらいました。生活費はインターンをして得た収入で補っていました。

オススメ新明さんが教えるスクールオススメポイント
とにかく、国家試験に合格するための対策をしっかりやっていただけました。また、担任の先生はまめにメールをくれたり…メル友のよう!精神面でも支えてくれる先生の存在は大きかった。学生のことを心配してくれるんだって、気持ちが伝わってきましたよ。

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