| 赤松純子さん (37歳)女性 |
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外注製作講座(デザイン講座中級)修了後、独立。 現在は子供家具デザイナー、建築家として活躍中。 |
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| 新しい家具は、企画・デザイン・模型作り・図面起こしを経て、試作作品が出来上がります。試作をお披露目する時はドキドキです。 |
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スクールのココがプロに直結! |
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製図知識も基礎から指導
製図の描き方をイチから教えてくれるから、全くの未経験者でもOK。手書きはもちろんCADも学べるので、現場で応用力がききます。 |
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現場で役立つミニチュア模型制作
製図やスケッチだけではイメージが伝わりにくいものも、ミニチュア模型なら立体感が掴め、クライアントへの説得力が増します。 |
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前職の仕事は規模が大きくて、一部分までしか関われなかった。もっと、最初から最後までモノ作りに関わりたい!と思ったんです。 |
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自分のひらめきが、作品になる。 その工程全てに関われているのが嬉しい! |
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子供用家具のデザインは、些細なモノから生まれるんです。「赤ちゃんはキャベツ畑で生まれる」という伝承から、キャベツに包まれるイメージのソファを考えたり、コーヒーの泡でピンときて、天使の椅子を企画したり。そういう自分のちょっとしたひらめきが家具を考える「タネ」になり、最終的に作品として形になる。初めから終わりまで自分がトコトン関われることに、充実感を感じます。 |
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| 赤松さんが家具デザイナーになるまでの期間と費用 |
| 期 間 |
6ヶ月 |
費 用 |
28万8,000円 |
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  赤松さんが教えるスクールオススメポイント |
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先生の面倒見が良いところですね。本当に親身に指導してくれるんです。卒業してからも、メールで就職関係の情報を定期的に配信してくれたり、展覧会やコンペの情報も教えてくれるので、ずっと身近にいてくれる感じがしますね。

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