調理師
愛知調理専門学校
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FILE NO.1
前職 和食料理店勤務
現職 調理師
小田奈緒美さん (29歳)女性
飲食店でアルバイトをしていた時に、キッチンの仕事を覚えたいと思うように。また父親の「お店を開きたい」という思いを知り、入学を決意。卒業後、就職した和食料理店でご主人と出会い、結婚。現在『まるえい』(春日井市)を経営、調理、接客と充実した毎日を過ごしている。
小田さんご夫妻が経営する、”お酒と和食『まるえい』”(春日井市)。地元の人に愛される、純和風のアットホームなお店
スクールのココがプロに直結!
同じ目的を持った仲間との出会い
ゼロからのスタートで、不安もいっぱい!そんな時、すでに独立している同級生から、開業のアドバイスをしてもらいました。
一流の料理人である講師に学べる
調理師としての技術はもちろん、人間性に至るまで、指導して頂きました。調理だけではなく、接客する上でも活かされています。
やりがいのなさ 調理師として就職したもののホールに立つことが多く、やりたかった仕事とは少し違う…。人間関係にもストレスを感じていました。
自分の店の責任は自分に帰ってくる。
だからこそ、やりがいがあるんです。
「自分の店を持つ」という同じ夢を描いていた主人と二人三脚で『まるえい』を経営しています。調理、接客はもちろん、宣伝やちらし作り、求人まで、二人でこなしています。大変さは想像以上でしたが、自分達のお店だから全くストレスは感じません。もっと店を大きくしたい、家も構えたい、まだまだ二人でやりたいことはたくさんあります。「開業したから…」では終わらせたくないですね。
小田さんが調理師になるまでの期間と費用
期 間 1年 費 用 106万円
公開!小田さんのやりくり方法
学校に紹介してもらった飲食店で、アルバイトをしながら通学しました。

オススメ小田さんが教えるスクールオススメポイント
校舎は駅から近くて、とにかく通学が楽でした。また、就職活動の時には親身に相談にのってもらえて、とても心強かったです。料理コンクールの全国大会での入賞も、良い経験になりました。先生達がとても熱心に指導してくれたのには、とても感謝しています。

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