カフェオーナー
大阪スクールオブキャリナリーアート
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FILE NO.1
前職 短大生
現職 カフェオーナー
太田明日香さん (21歳)女性
短大を卒業時にキャリナリーアートの体験入学を受講。独立開業を目指せるということで、同スクールに入学。卒業後すぐの3月に大阪の四天王寺にカフェ「奏荘」をオープン。
看板やカップのロゴは手書き。また、五穀米を使ったランチやアンコ入りのコーヒーなど、メニューもいろいろ工夫しています。
スクールのココがプロに直結!
企業課題で商品力を磨く!
ターゲット、コスト、商品特徴を考え実際のお店にメニューを企画提案する企業課題。実践的なので、得るところが多くありました。
インターンシップで現場を知る
インターンシップで実際の現場を体験できました。現場を知ることで、「開業したい」という自分の目標が明確になりました。
やりがいのなさ 短大を卒業する頃、「本当に自分がやりたいことは何か」を探しはじめました。その答えが、自分のカフェを開くことだったんです。
インターンシップが縁でオーナーに!
お店づくりって、やりがいがあります
このお店との出会いは、キャリナリーアートのインターンシップ。この出会いがあったから、卒業後すぐにカフェオーナーになれたと思います。ちょうど前オーナーが「いい人がいれば、このお店を譲りたい」と考えているタイミングだったんです。今、新しいメニューを考えたり、インテリアを工夫することにやりがいを感じています。将来は、地元にもう1店舗カフェをオープンしたいですね。
太田さんがカフェオーナーになるまでの期間と費用
期 間 1年 費 用 114万5,000円
オススメ太田さんが教えるスクールオススメポイント
わずか13席の小さなお店ですが、メニューづくり、インテリア、仕入れなどやらなければならないことがたくさんあるんです。オーナーになって思うのは、お店づくりのノウハウをトータルに教えてくれるキャリナリーアートで学んでよかったということですね。

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