医療事務
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前職 販売員
現職 医療事務
橋口厳美さん (31歳)女性
大学卒業後、販売員として百貨店に勤務。2000年より、仕事を続けながら「医療事務」を受講。3ヵ月の学習で医療事務検定を取得後、スクールの紹介で徳永外科医院に就職。現在にいたる。
外科や胃腸科、整形外科や理学診療科など計6つの診療科目を担当しています。大変だけど逆にそこに、やりがいを感じる毎日です。
スクールのココがプロに直結!
授業は限りなくマンツーマン
私が学んだ時間帯は受講生が3人だけ!そんな少人数クラス制で、先生を一人占めに近い状態でレッスンを受けることができました。
医事コンピュータの学習も万全
パソコンが苦手だったのですが、試験対策だけでなく医事コンピュータまでしっかり教えて頂き、再就職の不安も解決できました。
将来の不安 百貨店に勤めていたのですが、将来に不安を感じ何か資格を持とうと決意!接客経験も活かせる医療事務の仕事を目指しました。
医療事務の仕事を始めて8年目に突入!
今でも先生方とは仲良しなんですよ
医療事務の仕事に就けて良かったなって思うのは、診療報酬明細書の作成やカルテの管理、受付業務などの仕事をメインに、病院経営のお手伝いをさせてもらってることを実感できることでしょうか。といっても私の力は微々たるものだけど(笑)。また事務の仕事だけじゃなく看護師さんのサポートを行ったり、ときにはゆっくり患者さんとお話したり…。そんな毎日も、とっても新鮮です。
橋口さんが医療事務になるまでの期間と費用
期 間 3ヵ月 費 用 8万4,000円
公開!橋口さんのやりくり方法
前職を続けながらの受講だったので、月々のお給料でやりくりできました。

オススメ橋口さんが教えるスクールオススメポイント
仕事をしながら3ヵ月で次のステップを踏めたのは夜間コースがあったから!また受講料がリーズナブルだったことも勉強を続けられた理由です。でも一番の魅力は、就職しても決して絆が切れないことですね。実は今でも先生方に仕事の相談をしてるんですよ。

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