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大手家電メーカー勤務。工業デザイナー |
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シナリオライター・脚本家 |
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| 青木万央さん (37歳)女性 |
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| 29歳のときに、シナリオ作家養成講座(6ヶ月)を受講。修了後、上級コースのゼミナール研修科に進級。仲間からの裏表無いアドバイスがあったから、ここまで成長できたそう。31歳で初映画シナリオを手がける。 |
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| 「テーマがあってオーダーに応える。それがシナリオライターの本質。多分誰でもなれると思うんです、好きなら。」と青木さん。 |
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スクールのココがプロに直結! |
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いつも持ち歩くノートには…。
なにか面白いことを見たり聞いたりしたらすかさずノートにメモる。それが作品のヒントになることも多々。常にアンテナを張って。 |
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様々なコンクール情報が掲載!
内館牧子やジェームス三木など、これまで輩出したシナリオライターは400名以上。コンクールでも生徒の作品が数多く入賞している |
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自分が考え作ったものが人に喜ばれるとうれしい気持ちはあったものの、いくらがんばっても会社の歯車という気持ちが強かった。 |
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シナリオを手がけ、わたしの原点「人に喜んでもらえる」を実感できます |
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去年私が手がけた脚本、「マスター オブ サンダー」が映画化されました。6年前、自主映画祭の担当プロデューサーと知り合い、映画祭の立ち上げに参加。その後「函館港イルミナシオン映画祭シナリオ大賞」の長編部門の準グランプリを受賞。ここまで順調にやってこれたのは、教室の先生方と仲間のおかげです。今は事務所に所属してシナリオの仕事に携わっています。 |
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| 青木さんがシナリオライター・脚本家になるまでの期間と費用 |
| 期 間 |
6ヶ月 |
費 用 |
9万円 |
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公開!青木さんのやりくり方法
一括で支払いました。

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  青木さんが教えるスクールオススメポイント |
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毎回20枚のシナリオを書き添削してもらう、という方法が実力を伸ばせた理由だと思う。ゼミの仲間とも本音で付き合え、皆一緒に成長できたかな。コンクールの情報もほぼ全て教えてくれる。どのコンクールでも必ずといっていい程、卒業生の名前があるんですよ。

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