ホームヘルパー
ニック教育講座 日本医療事務センター(ホームヘルパー2級講座)
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2人の転身スタイル掲載中!
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前職 大手メーカーで機械オペレータ
現職 ホームヘルパー
工藤安奈さん (22歳)女性
もともとおばあちゃん子だったので、お話を聞いたりするのが大好き。そんな時、大好きなおばあちゃんが突然認知症に。あまりのショックに、自分に何ができるのかということを真剣に考えるようになり、介護という仕事の大切さをひしひしと実感。自分も人の役に立ちたいと思ったんです。
現場実習で、担当したおばあちゃんから「あなたに会えてよかった!」と一言。この仕事を天職にしようと決心した瞬間でした。
スクールのココがプロに直結!
インスタントシニア体験
この体験授業があることで、ニックを選ぶ人が多いのも事実。お年寄りの不自由さがわかってこそ、真のホームヘルパーになれる。
実務経験のある頼れる講師陣
講師は、ホームヘルパーや介護の経験豊富なベテラン揃い。実体験を元に分かりやすく指導してくれるので、実際の仕事で役立つ。
やりがいのなさ 待遇や人間関係には満足していましたが、女性が活躍できない会社だったので、自分にとってやりがいのある仕事を探していました。
嬉しかったのは、あなたに会えてよかった!
の一言。天職に出会えました。
そんな時、出合ったのがニック独自の「インスタントシニア体験」。おばあちゃんの大変さを、少しでも理解したいと思い、すぐに入学。現在は、ニックで紹介された「きらめいと立川」という介護事業所で、訪問介護を担当しています。どこのご家庭も親切に向かえてくれて、家事を中心に身の回りのことをお手伝い。帰る時の「今日もありがとう」の一言が、とってもうれしい今日この頃です。
工藤さんがホームヘルパーになるまでの期間と費用
期 間 4ヶ月 費 用 8万9,250円
公開!工藤さんのやりくり方法
会社員時代の貯金が役に立ちました。

オススメ工藤さんが教えるスクールオススメポイント
何と言っても、高齢者の擬似体験ができることがポイント。自動販売機でジュースを買うにも、不自由なんだなぁと実感。また、講師の方の、実体験に基づくエピソードなどを織り交ぜながらの授業は、分かりやすくて今の仕事に大いに役立っています。

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FILE NO.2
前職 学生
現職 ホームヘルパー
前田涼子さん (22歳)女性
大学では、建築・インテリア学科を専攻。在学中、たまたまアルバイトで訪れたグループホームで、食事や着替えなどの介護を手伝ううち、将来の夢を方向転換。本格的に取り組むべく、ニックで学んで資格取得を決意。資格取得後、ホームヘルパーとして「グループホーム」に就職。
介護される側の気持ちがわかるホームヘルパーを目指して、一日一日を大切に送っています
スクールのココがプロに直結!
分かりやすく、効率のよい授業
テキストを読んで理解できることは自宅で。介護の実践とノウハウは、通学してとことん体験学習。最短3ヵ月で資格を取得。
インスタントシニア体験
特殊なゴーグルやウェイトなどを装着して、日常の動きを行い、高齢者の不自由さを体験!改めて介護の必要性を実感。
将来の不安 大学では建築やインテリアを勉強。でも将来は、もっとやりがいがすぐに伝わる、人と笑顔でふれあえる仕事がしたいと思いました。
高齢者の方の笑顔と会話があふれる
一生モノの仕事に出会えました。
以前から、おじいちゃんおばあちゃんと、話をするのが好きでした。大学で偶然、介護を手伝うアルバイトを見つけた時は、なぜか「これだ!」と思ったんです。実際にやってみると、介護という仕事は奥が深いと実感。いつしか夢は「資格を取得しよう!」に変わってました。現在は、グループホームに就職して、充実した毎日を送っています。
前田さんがホームヘルパーになるまでの期間と費用
期 間 3ヶ月 費 用 8万9,250円
公開!前田さんのやりくり方法
学生時代、アルバイトでコツコツ貯めたお金で、なんとか卒業までがんばりました。

オススメ前田さんが教えるスクールオススメポイント
学習から資格取得、就業までしっかりサポートしてもらえて、こんなに心強いことはありませんでした。最短3ヵ月で効率よく学びながら、介護される側の気持ちに配慮した思いやりの心など、この仕事を目指す上で、大切な「マインド」も教えてもらいました。

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