パタンナー
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2人の転身スタイル掲載中!
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前職 フリーター
現職 パタンナー
五藤陽子さん (28歳)女性
フリーターを経てバンタンのファッションデザイナー専攻に入学。卒業後、バンタンに残ってアシスタントを務めました。そしてオリジナルショップ「シュシュ」のパタンナーに。
パターンの作成を担当しているほか、デザイナーアシスタントも兼任しています。大好きな洋服に囲まれ、充実の毎日です。
スクールのココがプロに直結!
服の基礎からきちんと修得
縫い目を数ミリずらすだけで、着心地が変わるという服の基礎を学べました。今もデザインをチェックする時には参考にしてます。
講師自身が業界で働くプロ
教科書通りの指導ではなく、実社会ではどうなのか、リアルにアパレル業界について勉強できました。
将来の不安 様々なアルバイトをしながら、「将来どうしよう…」と悩みました。以前から好きだった服飾の夢を捨てきれずバンタンに入学。
私の引いたパターンの商品を見て「可愛い」と
言われるのが、一番の励み!
数年前、専門学校の経験をアピールして就職活動を。でもパターンの引き方を忘れている新人は採用されませんよね。そこで将来のことを考えて一念発起、バンタンに入学。通学は片道2時間、辛い時もありましたが「手に職をつけてプロのパタンナーに」という想いが機動力でした。これからも色々多くを勉強して、私流デザインも手掛けられる、視野の広いパタンナーを目指したいですね。
五藤さんがパタンナーになるまでの期間と費用
期 間 1年 費 用 165万円
公開!五藤さんのやりくり方法
以前にアルバイトで貯めたお金と、在学中も学校の無い日にアルバイトして、何とかやりくりできました。

オススメ五藤さんが教えるスクールオススメポイント
「1年でプロに」というビジョンがはっきりしたスクールの姿勢が大きな魅力でした。さらに、授業も現場に直結したことをかなり具体的に教えてくれるので、服飾業界の「今」が学べたことも大きなプラスでした。

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前職 フリーター
現職 パタンナー
尾浦羊子さん (21歳)女性
高校を卒業後、アルバイトで販売員として働いていた頃から、ファッション業界への憧れが強くバンタンのショッププロデューサー専攻へ入学。現在はファッションアドバイザーとして活躍中。
私の目をみて、「ありがとう!」と言ってもらえると、本当に嬉しい!実務経験を積むことで、目標に近づいていると感じます。
スクールのココがプロに直結!
即戦力となるテクニックを学ぶ
プロ講師に、ショップを成功に導くための演出力からコスト管理そして、プレゼンの機会を通して「伝え方」の大切さを学びました。
就職・独立サポートも万全
校内には最新の求人情報がズラリ。個別に相談ができたのも心強かったです。私もスクールの求人情報を利用して、就職しました
やりがいのなさ 以前は、アルバイトでショップの販売だけの業務でしたが、もっと広い視野でファッションを勉強したくなりました。
将来は販売だけじゃなく、
商品企画やショップ経営もしてみたい!
以前は販売員として商品を売ってお客さんにお礼を言ってもらうだけで、嬉しかったのですが、バンタンで多くを学ぶようになってから、業界に対しての視野が広がりました。「ショップを経営してみたい!」「商品の企画から参加してみたい!」とか、入学前の私は考えもしなかったこと。きっと、この1年間で、ファッションの面白さ、深みを知ることができたからだと思います。
尾浦さんがパタンナーになるまでの期間と費用
期 間 1年 費 用 145万円
公開!尾浦さんのやりくり方法
アルバイトで貯金したお金と、少し足り無かった分は、親から借りました。今は毎月返済しています。

オススメ尾浦さんが教えるスクールオススメポイント
デザインと違って、ファッションビジネスと聞くと、経営学や企画とか堅いイメージで、苦手意識が高まりそうで心配でしたが、講師の熱が入った教え方に影響されて、どんどん興味が広がりました。そして、授業が進むにつれ、興味から向上心に変わりました。

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