ボディセラピスト
フットセラピー・マイスタースクール 大阪校
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2人の転身スタイル掲載中!
FILE NO.
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前職 ファーストフード店社員
現職 ボディセラピスト
飯澤理恵さん (28歳)女性
大学卒業後、ファーストフード店の社員として就職。店舗の運営を中心に2年間勤務したが、単調な仕事をこなす毎日に疑問を感じ退職。温泉地で受けたマッサージに感動し、癒し業界を目指すためフットセラピー・マイスタースクールへ入学。3ヵ月後、フットセラピーへ社員として就職した。
人の性格や生活習慣なども考えて癒すアーユルヴェーダ。アビャンガ(全身オイルセラピー)では、人に合わせて使用オイルを変える
スクールのココがプロに直結!
プロの技術を伝える個別の指導
技術指導は受講生ごとに丁寧な指導が行われ、技術の質に妥協がない。また授業とは別に年間400時間もの復習時間が用意されている
インド医学の理論もしっかり学習
人の性格・心理状態までを考慮して施術をおこなう、インド医学(アーユルヴェーダ)の理論をしっかり習得。一味違う施術が実現
将来の不安 前職はスピード重視で同じ作業の繰り返し。ずっと続けられるか疑問を感じていました。もっとゆったり接客したいと思ったんです。
癒し技術をもっと磨いて、
お客様の心も身体も健康にしたいんです。
アーユルヴェーダは「心と体の浄化と調和」をベースとする技術。最近は身体だけでなく、心も疲れているお客様が多いんです。施術の効果が実感できると、この仕事に就いて本当によかったって思います。先日、インドで本場の技を習得する研修に参加しました。現地では病院の治療として行われ、多くの人々が集まっていました。日本でも大勢の人に伝えていきたいなって思いましたね。
飯澤さんがボディセラピストになるまでの期間と費用
期 間 3ヶ月 費 用 36万7,500円
公開!飯澤さんのやりくり方法
前職の時にコツコツ貯めた貯金を使いました。

オススメ飯澤さんが教えるスクールオススメポイント
アーユルヴェーダの施術・理論以外にも、タイ古式マッサージ、ハーブボール、ストーンセラピー、インディアンフット・ヘッドなど、たくさんの技術を学べるので、自分でサロンを開くときには、豊富なメニューを揃えられると思います。

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FILE NO.2
前職 薬の製造
現職 ボディセラピスト
樋口夏記さん (27歳)女性
高校卒業後、薬の製造職に8年間従事。仕事のマンネリ化を脱却し、新しい事に挑戦しようとアーユルヴェーダコースに入学。2007年4月卒業。卒業後は直営サロン 河原町三条店に就職。スクールにはOLや主婦からの転身をめざす人が多く、励まし合える仲間が大勢できた。
「スクールで学んだ幅広い技術がサロンですぐ活用できるのが嬉しい」と樋口さん。いつか自分のサロンを開くのが夢だという
スクールのココがプロに直結!
全身のセラピー技術を習得
アーユルヴェーダの本場、インドで研修を行うコースもあり。本場の技術を直に感じ、体験した上で、自分の施術に活かせる
全国33店舗の直営サロンで活躍
全国に展開する直営サロン・提携サロンへ就職が可能。正社員のほか、フレックス社員やアルバイトなど働き方の選択肢も広い
やりがいのなさ 薬の製造の仕事を8年間続けました。機械相手の作業は手応えがなく、何か新しいことを始めたいと常に思っていました。
お客様の個性に合った施術を行う
アーユルヴェーダは満足度が違います。
人間は誰もがヴァータ(風)、ピッタ(火)、カパ(水)の要素を持っていて、その強さの違いが性格や体質として現れるというのがアーユルヴェーダの考え方。使用するオイルもその要素を調整するものを選び、身体とメンタルの双方に働きかける癒しを提供します。だからケアを終えたお客様の表情は見違えるほどスッキリ。「気持ちよかった」と笑顔で言われる度に、技術の手応えを感じます。
樋口さんがボディセラピストになるまでの期間と費用
期 間 3ヶ月 費 用 36万7,500円
公開!樋口さんのやりくり方法
前職時代の貯金で賄いました。期間が3ヶ月と短く、費用が比較的手頃だったのもスクールを決めた理由です。

オススメ樋口さんが教えるスクールオススメポイント
ストーンセラピー、ハーブボール、ヘッドセラピーなど、アーユルヴェーダを基にした幅広い技術とメンタル面の癒しが学べました。各地に直営サロンがあり、就職面の心配がないのもポイント。勉強に集中でき、就職後も情報交換できる仲間がたくさんできました。

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