DTPデザイナー・オペレーター
デジタルハリウッド(デジハリ)
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FILE NO.1
前職 量販店の販売などのアルバイト
現職 DTPデザイナー・オペレーター
金子りえさん (26歳)女性
24歳のときに転身を目指して、デジタルハリウッドに入学。25歳で出版社の関連のデザイン事務所に就職し、エディトリアルデザイナーとして活躍中。
職場では終電まで仕事という日もあるが、楽しくて夢中になってしまうそう
スクールのココがプロに直結!
わからないことはTAがサポート
現役のクリエイターである先生の他にティーチングアシスタントの人がサポートしてくれるので、初心者の私でも安心でした。
就職サポートも充実しています
産学協同で企業との交流があり、就職サポートに力を入れていることも入学の理由。就職ゼミでできた人脈から就職が決定しました。
将来の不安 美大で油絵を専攻。卒業後はアルバイトをしながら、個展を開いたりしていましたが、ずっとは生活していけないと感じていました。
好きなことが収入に繋がる!
夢中になれる仕事に出会えて、幸せです
ある出版社の関連会社で、主に男性向けのファッション誌や趣味本などを手掛けています。男性向けということで、注文通りのデザインが思い浮かばず、大変だったことも。編集部のイメージ通りに仕上がって、「いいデザインだね」と褒められたときは、苦労が報われたようで、すごく嬉しいですね。
金子さんがDTPデザイナー・オペレーターになるまでの期間と費用
期 間 約1年 費 用 84万6,000円
公開!金子さんのやりくり方法
デザインの勉強を専門的にしようと決めたときから、アルバイトでとにかく学費を貯めました。

オススメ金子さんが教えるスクールオススメポイント
グループワークなど、課題制作が充実。私の場合は、チームを組んで雑誌を作るという課題があったんですが、この作業が本当に楽しくて、雑誌を作るエディトリアルデザインで職に就きたいと思うように。課題を通して、将来の方向性もはっきりしましたね。

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