柔道整復師

日本医学柔整鍼灸専門学校

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2人の転身スタイル掲載中!
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前職 生命保険会社の事務
現職 柔道整復師
渡川千亜紀さん (39歳)女性
日本医学柔整鍼灸専門学校 柔道整復学科 2007年3月卒業。取得資格:柔道整復師(国家資格)。現在は、「白山下接骨院」に勤務している。
新しい技術を身につけるため、現在も週一でスクールに通っています。どんな患者さんの期待にも応えられる柔道整復師でありたい。
スクールのココがプロに直結!
豊富な授業数。実習科目も充実
授業は毎日びっちりありました。学ぶことが多く大変でしたけど、実技が豊富なのでしっかり練習できてよかったと思います。
現役のプロがプラスαの技術指導
専門科目の先生方のほとんどが接骨院を経営する現役の柔道整復師。授業では基礎の他、先生方独自の技術もプラスして学べました。
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やりがいのなさ 14年間同じ会社の同じ部署で働いていました。このままでもよかったけれど、前から興味があった身体のケアの仕事をしてみたくて。
一生勉強が必要な「医療人」という
生き方が、私には合っていますね。
趣味のテニスを通じて身体のケアに興味を持ち、ダメモトで専門学校を受験。その合格がきっかけで転身に踏み切りました。現場で感じるのは、やればやるほど見えてくる奥深さ。個人差があるので一人ひとりに合う施術を考えなければなりませんし、新しい技術を覚えたり、医学的な知識のブラッシュアップも必要です。「医療人は一生勉強」という先生の言葉を噛みしめる、充実した毎日です。
渡川さんが柔道整復師になるまでの期間と費用
期 間 3年 費 用 435万円
公開!渡川さんのやりくり方法
学費はそれまでの預金で。また接骨院のアルバイトで、実践的に学びながら生活費も稼ぎました。

オススメ渡川さんが教えるスクールオススメポイント
授業数が多く、カリキュラムに余裕があること。たとえば解剖学や生理学、柔道などの基礎になる科目を、3年間かけて満遍なく学べます。最初の時期だけに学び、空白期間ができて忘れてしまう、ということがないので、かえって効率がよかったですね。

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前職 学生
現職 柔道整復師
相良歩実さん (22歳)女性
日本医学柔整鍼灸専門学校 柔道整復学科 2006年3月卒業。取得資格:柔道整復師(国家資格)。現在は、「高島平2丁目整形外科」に勤務している。
院長の指導のもと臨床の仕事をしています。学校の附属治療院で臨床実習をしたおかげで、スムーズに治療にあたれます。
スクールのココがプロに直結!
医学の基礎をしっかり学べる
必要な医学知識を丁寧に教えていただきました。いま医療の現場で働いてみて、それが十二分に役立っていると実感しています。
国家試験に向けて強力支援
全員合格を目標に国家試験対策室が設置されています。一人ひとり弱点を補強するなど、サポートしてくださるので助かりました。
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やりがいのなさ やりがいのある仕事は何か考えて決めたのが柔道整復師。人に喜んでもらえるのが好きな私にピッタリ。高卒後すぐに入学しました。
痛みがとれた患者さんの笑顔を見るのが、
いちばんのやりがいです。
誰かに喜んでもらえる仕事をしたくて、柔道整復師なら患者さんと直接触れあえてケガの回復のお手伝いができると思い、目指すことに決めました。一番やりがいを感じるのが、患者さんの笑顔を見られたとき。痛みがひどくて来院された患者さんが通院しているうちにどんどん症状が良くなって、笑顔を取り戻されるのを見ると、この仕事をしていて本当に良かったなと思います。
相良さんが柔道整復師になるまでの期間と費用
期 間 3年 費 用 435万円
公開!相良さんのやりくり方法
高校を卒業してすぐに入学したので親に出してもらいましたが、今働きながら少しずつ返しています。

オススメ相良さんが教えるスクールオススメポイント
先生方の熱意が素晴らしく、どんな状況にも柔軟に対応してくださる学生思いの学校です。卒業後の研修先まで紹介して下さり、とても感謝しています。実技や臨床実習では経験豊富な先生方から幅広い知識を学ぶことができ、現場に出てからそれが生きてきますね。

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