イラストレーター
原宿学園 東京デザイン専門学校
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FILE NO.1
前職 イベント制作会社のディレクター
現職 イラストレーター
小楠安輝子さん (32歳)女性
前職を退職したのち、東京デザイン専門学校 グラフィックデザイン1年コースを受講。
クラスメイトと一緒にギャラリーで個展を開いたりすることも。卒論で出会ったウェス・ウィルソンが私の作品の原点です。
スクールのココがプロに直結!
初心者からきちんと学べる
夜間コースは、昼間の学生が2年かける内容を集約した特別カリキュラム。Wスクールやお仕事をしながらデザインを勉強できます。
卒業後もつづく就職サポート
東京デザインは都が認可している専修学校です。業界で活躍する卒業生の評価も高く、求人も増加。面談なども随時行っています。
将来の不安 もともと好きだった「絵を描くこと」を仕事にしたいと思うようになり、基礎から学んで仕事にできるスクールを探していました。
自分のイラストを描いた“手作りポップ”で
商品の売上に貢献!
イラストは以前からずっと描いていました。でも仕事で描いたことはなかったので、基本からきちんと学びたいと思い、東京デザインに入学。卒業後は学校から紹介してもらった会社で、ポップなどのイラストを描いていました。売上UPに貢献できたと聞いたときは本当に嬉しかったです。今はWEBデザインをしながらフリーでイラストを描いてますが、手が動く限りずっと描いていきたいですね。
小楠さんがイラストレーターになるまでの期間と費用
期 間 1年 費 用 70万円
公開!小楠さんのやりくり方法
前職で貯金したお金で、一括払いしました。

オススメ小楠さんが教えるスクールオススメポイント
1年は長いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、真剣に転職を考えているならこれくらいがぴったり。名刺、CDジャケットなどの基本から、B2サイズのポスターまで制作し、自信につながりました。

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