| 大川幸子さん (27歳)女性 |
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| 大学の染色コースを卒業後、布の染工場にて配色を担当。学生時代から映画が好きだったことから、総合ProコースCGクリエイター専攻へ入学、卒業後は映像制作会社で特殊効果等を手掛ける。 |
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| 前職はアナログな仕事が多く、入学時はパソコンの基本操作もおぼつかない状態。最初は手こずりました(笑) |
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スクールのココがプロに直結! |
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制作力が身につく講師と授業
先生は厳しかったけど自分で作りきる力がつきました。課題作品は就活の大きな武器にもなります。※上記は大川さんの卒業制作作品 |
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先輩や卒業生とのつながりがある
自習室に行くと、先輩や映像関係で就職した卒業生がいて、よくアドバイスをくれました。制作に煮詰まった時は大助かり! |
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染色を手掛ける仕事は、大学時代のように作品を作る感覚とは違っていた。もう一度作品をきちんと作りたいと思った。 |
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ディレクションも任せられて責任重大! でも、やりがいのある仕事です。 |
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現在は、ウェディング会場のプロモーション映像を主に制作しています。会場やモデルの魅力を引き出すために、撮影してきた実写映像に特殊効果を与えて演出。クライアントのコンセプトを満たす映像作りを心がけています。撮影前のミーティング後に絵コンテを制作したり、撮影してきた素材に対してOKやNGを出すのも私の仕事。責任重大だけど、やりがいを感じる仕事です。 |
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| 大川さんがCGデザイナー・CGアニメーターになるまでの期間と費用 |
| 期 間 |
6ヶ月 |
費 用 |
72万円 |
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公開!大川さんのやりくり方法
前職からコツコツ貯めていて、通いながらアルバイトをしてやりくりをしていました。

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  大川さんが教えるスクールオススメポイント |
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パソコンの基本知識がないまま入学しましたが、デジハリは実習だけではなく、講義も充実。学長が「デジタルメディア概論」という講義の中でパソコンの成り立ちについて教えてくれ、それからは興味と理解をもって勉強に励むことができました!

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