米国公認会計士(US.CPA)
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前職 電器メーカー勤務
現職 米国公認会計士(US.CPA)
相亰俊信さん (26歳)男性
米国公認会計士試験、公認会計士試験合格者。慶應義塾大学在学中に米国公認会計士試験の学習をはじめ、2002年に合格。卒業後、大手電器メーカーに入社し、経理の業務に携わる。2006年に現在の大手監査法人に転職。2007には日本の公認会計士試験にも合格し会計のプロとして活躍中。
やりがいのある仕事をしているという充実感が顔に出るのか、昔からの友人に“最近、表情が明るくなった”と言われています
スクールのココがプロに直結!
ネイティブの講師からも直接指導
TACでは日本人とネイティブの講師がタッグを組んで講義を担当します。わかりやすい講義と、質問に対する親身な対応に感謝!
便利な自習室
朝型の勉強を心掛けていましたので、朝7時からTACの自習室で米国公認会計士の勉強し、それから大学に行くこともありました。
将来の不安 前職の電器メーカーでは、連結決算や経営管理を担当。次第に自分の武器である会計を一層磨きたいと思うようになりました。
企業と一緒になって、より良いものを追究する仕事。やりがいがあります!
監査は、厳しい目で財務諸表をチェックする仕事だと思われがちです。もちろん、それも重要な役目なのですが、改善の提案を通して、企業の成長をサポートするという一面も持っています。従って、クライアントとの信頼関係を築くことがより良い仕事につながります。誠意を持って仕事に当たり、担当の方に「親切にありがとう」と言われた時、この仕事について本当に良かったと実感しました。
相亰さんが米国公認会計士(US.CPA)になるまでの期間と費用
期 間 1年6ヶ月 費 用 100万円
公開!相亰さんのやりくり方法
当時は大学生だったので、費用は親に出してもらいました。本当に感謝しています。

オススメ相亰さんが教えるスクールオススメポイント
DVD講座を私の場合1.5〜2倍速で視聴しました。講義内容が分かりやすかったから出来たことだとは思いますが、特に社会人の方にとっては学習時間を短縮でき、いつでもどこでも自分のペースで学習できる教材があることは大きな魅力だと思います。

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