シナリオライター・脚本家
大阪シナリオ学校
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前職 営業事務
現職 シナリオライター・脚本家
三好由利子さん (32歳)女性
京都にある金融系会社の事務として勤務。退職を機に大阪シナリオ学校へ入学。現在は主に、漫才台本を手掛けている。
演者さんがいればこその漫才。一緒に笑いを生み出すことにやりがいを感じています。
スクールのココがプロに直結!
講師から制作現場への紹介も
50年の歴史を持つ同校。業界で活躍する卒業生は多数。また、講師は現役作家が担当。1人前になるまでみっちりと教えてくれます。
実習メインの授業で実践力を
あくまでも現場で活躍することが最終目標。講師の話をただ聞くだけではなく、実習形式の授業で実践力を身につけます。
やりがいのなさ 前職は数字を追いかけること、成績を上げることが何よりも大事。人と比べられることに少し疲れてしまいました。
自分のネタで観客が笑った瞬間、鳥肌が立つくらい気持ち良いんです。
自分の将来を考えた時に、PC系の資格を取ろうと思っていたんです。でも、「せっかくお金を出すんだから自分の好きなことをやりたい」そう思って。昔からお笑いが大好きだったんですけど、恥ずかしがり屋だから漫才師にはなれない。それならネタを書いてみようと思い、入学したんです。先生たちの紹介のおかげもあって今では色々な演者さんに台本を提供しています。楽しいですよ。
三好さんがシナリオライター・脚本家になるまでの期間と費用
期 間 10ヶ月 費 用 15万7,500円
公開!三好さんのやりくり方法
分納制度を利用させてもらいました。

オススメ三好さんが教えるスクールオススメポイント
まったくの素人だった私が書けるようになったこと!あとはやっぱり業界とのパイプの太さだと思います。私自身も学校で出会えた片山良文先生に色々と教えてもらえたり。卒業した今でもちょこちょこ顔を出したりしてるくらいです。

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