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前職 北アルプスで登山家のお世話
現職 プログラマ
大林裕香さん 女性
2005年10月にシンパシーに入学。2006年1月には、現在の就職先をシンパシーで見つけた。4月〜6月までの研修期間を経て、2006年7月から1つのプロジェクトを担当。
シンパシーのクラスメイトでも東京に就職している人が多いので、月に1回集まったりしながら気分転換しています
スクールのココがプロに直結!
就職課を設置し、フォロー充実
学内での就職セミナーの実施や企業説明会の実施、履歴書・職務経歴書の書き方の指導まで、幅広くフォローしています
関東圏企業も訪問「企業説明会」
複数の企業が訪れ説明会を開催。希望者は、翌日午前中に1次試験を学内で受験。だから関東圏の企業も交通費をかけずに受験できる
カラダの不調 お仕事自体は楽しくて不満は無かったんですけど、ヒザを壊してしまい、仕事が続けられなくなってしまいました。
大変だけどプログラムが動いたときは感無量
感動をくれる仕事に大満足!
シンパシーを卒業後、東京で勤務しています。2006年7月から今年の6月まで、じっくりと1つのプロジェクトを担当しました。プロジェクトはチームで行います。途中で問題が発生すると、もう一度やり直すという繰り返し…。大変ですが、チームのメンバーにも恵まれて乗り切ることができました。苦労しながらも、本番環境で自分の作ったプログラムが動いた時は感無量ですね。
大林さんがプログラマになるまでの期間と費用
期 間 6ヶ月 費 用 78万7,500円
公開!大林さんのやりくり方法
前職の退職金を使って学びました。

オススメ大林さんが教えるスクールオススメポイント
何でも質問しやすい雰囲気の講師の方々ですね。授業が終わってからもクラス数人で、空き教室に残って自習している時、分からないことがあるといつでも教えてくれました。初心者で何も分からない状態で入学した私にとって、あの時間はとても貴重でした。

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