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畑綾乃さん女性
OL生活を楽しみつつも、体調を崩してギブアップ。その時に鍼灸治療のお世話になり、結婚後、鍼灸の資格を取る決心をしました。
矢口貴史さん(34歳)男性
前職は肉体労働なので、働き続けるのはムリだろうと思って。父が他界し、整骨院を引き継いだ兄の手伝いをしたのがきっかけに
友利理絵さん(23歳)女性
将来のことを考えると、手に職があれば安心だと思いました。鍼灸で心身を癒された経験があり、この道に進むことを決めました。
浦口由佳さん(24歳)女性
店長代理を任されやりがいを感じていた前職。でもクリスマスなどのイベント時には始発から終電まで働きづめで、体力面に不安が。
伊藤俊輔さん(32歳)男性
営業職に就く以前から、漠然と興味があった理学療法士。「挑戦してみるなら今のうちでは?」という思いを抱えていました。
一谷勇一郎さん(35歳)男性
ゴルファーをめざし7年間頑張りましたが、最後の挑戦だと万全の態勢で臨んだプロテストに失敗。潔く転身することに。
臼田学人さん(37歳)男性
もともと整体師として働いていましたが、保険が使えるようになれば、もっと多くの方と接することができるのにと思っていました。
宇佐見博康さん(24歳)男性
売り上げ重視で、医薬品以外を多く販売していました。資格を取得すれば専門性が高まり、お客様との接し方も変わると思いました。
宇田川慎介さん(33歳)男性
前職にも満足できましたが、一生続けられるかは不安でした。そこで以前から興味があった理学療法士への挑戦を決意したのです。
宇野由里子さん女性
スポーツ選手として活躍していましたが、いつまでも選手生活を続けられません。どんな道があるか、考えていました。
奥川達也さん(32歳)男性
介護の仕事をしていた時、利用者さんからの質問に答えられず力不足を実感し、自分を成長させるためにも勉強が必要と考えました。
加納豊子さん(41歳)女性
仕事に単調さを覚えだした25歳のとき、神戸で震災が発生。ボランティアに駆けつけた先で、被災者を支える理学療法士の姿を見て…
河江武さん(32歳)男性
介護の仕事をしていたとき、高齢者の方たちの自立した生活をサポートするためには、専門的な知識が必要だと思っていました。
河瀬 智昭さん(23歳)男性
社会人野球のトレーナーをしている時、はり・きゅうに出会いました。仕事の幅を広げて、チームに必要な人材に、と考えました。
舘史さん女性
営業事務から結婚退職して専業主婦に。家事と育児に専念する傍ら、ずっと家の中にいるのでなく、外で働きたいと考えていました。
舘 史さん女性
兜昭枝さん女性
身内を腎臓病で亡くし、何もできなかったことをとても後悔した。透析医療に貢献することで、身内への恩返しがしたかった。
菊川理恵さん(27歳)女性
老人介護、海外留学、営業アシスタントなど転々。通勤時間の長さから体調不良に。将来を考え、働く場所を選べる看護師を目指す。
菊野晃史さん(27歳)男性
以前から医療機関で働きたいという夢をもっていた。若いうちにその夢を手に入れるため、チャレンジしようと考えた。
吉岡貴之さん(30歳)男性
自動車整備士として4年間働いていましたが、勤務状況に対する不満もあったため、子供が小さいうちに転職をしようと考えました。