世界で6万4000人以上が取得する秘書の国際資格

米国秘書協会(IAAP)が認定する資格。米国、カナダ、香港、シンガポール、マレーシア、日本で試験を実施。すでに世界で6万4000人以上が取得。コミュニケーション能力やマネジメント能力、IT 知識を判定する。
外資系企業で秘書実務に就く際や、MBA の準備コースとしても役立つ。秘書としてのハイレベルな能力を証明する国際的な資格なので、外資系企業へ転職したいと考えている人の受験も多い。

稼げる度

外資系企業では高く評価される

資格団体名

バベルユニバーシティ (IAAPとの契約による日本における独専的ライセンシー)

問い合わせ先

03-6229-2444

基本DATA:米国秘書検定(CPS)
受験資格

高卒以上。ただし、合格後CPSを名乗るには大卒2年、短大卒3年、高卒4年の実務経験が必要。

受験費用

受験手続料がUS$65、3 科目の受験登録料がUS$200。1科目の受験登録料はUS$75。

試験時期

年2回、5月と11月の第2土曜日に行われる。

合格率

未公表

資格開始年

51年

資格合格者数

取得期間の目安

5ヵ月〜

※この情報は2007年6月時点のものです

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