語学力UP
KUMON SPEED READING SYSTEM(S.R.S.)
スクール・講座情報拠点情報・MAP転身スタイルスクールQ&A
Q S.R.S.を学習すると、どんなことに役立ちますか?
A 英文の大意をすばやく的確に読みとる英語速読力が身につけば、英字新聞を短時間で目を通したり、ペーパーバックを楽しんだり、仕事や研究に活かしたりすることができます。
Q 英語が苦手でも学習できますか?
A S.R.S.は、中学課程修了程度の英語力があれば学習できます。8レベルのスモールステップ教材で、出発点もペースも個人別なので、無理なく取り組めます。
Q 単語がわからないと読めないのではないですか?
A S.R.S.には、長文中の語句の予習教材があります。丸暗記ではなく、短文の中で意味を推測しながら学習するので効果的に語彙を増やせます。
Q 日本語に訳すことはしないのですか?
A 初級の教材では補助として日本語訳も行いますが、徐々に英語だけの世界に入っていきます。いちいち日本語にしなくても、英語のまま理解できるようにトレーニングします。
Q TOEIC(R), TOEFL(R), 大学入試などのテストにも有効ですか?
A いずれのテストも、実践的なリーディング力、短時間のうちに大量の英文を処理する力が必要です。S.R.S.で身につける英文の大意を速く的確にとらえる力が役立ちます。
Q どれくらいの速さで読みますか?
A S.R.S.では、WPM(1分間に読んだ語数)という単位で、読む速さを測定・記録します。ネイティブの話す速さを超える200wpmを、まずは目標とします。
Q 講義形式ではなく、プリント学習なのはなぜですか?
A 読み方は、大量の英文に実際に触れることで初めて身につくものなので、プリント学習で読み方のコツを個人別に習得できるように考えられています。
Q 教室学習と通信学習の違いはありますか?
A 教材は同じです。通信学習では添削に日数を要しますが自由な時間に学習できるのがメリットです。通信でも、一人ひとりへのアドバイスがあり、教材への質問も可能です。
Q 速く読んでも内容はつかめるのでしょうか?
A 英語速読のスキルが身につくと、日本語と変わらない気持ちですばやく英文が読めるようになります。すばやく読みながら内容をつかむコツが習得できます。
Q 休会・退会や転校の手続きについて教えてください。
A S.R.S.は月謝制なので、月末までに手続きを行えば、翌月から休会・退会が可能です。転校や教室学習⇔通信学習の切り替えも、月単位で行うことができます。
資料を取り寄せる
スクール・講座の詳細情報はこちら