建築士・建築家
学校法人京都建築学園 京都建築専門学校
スクール・講座情報拠点情報・MAP転身スタイルスクールQ&A
Q 学校を卒業してから長らく勉学から離れています。授業についていけるでしょうか?
A 建築以外の仕事からの転職希望者や、フリーターの方が就職する目的で学びに来ています。本校では、勉強から遠ざかっている人が理解できるカリキュラムを用意しています。
Q 仕事と両立しながら、夜間のコースに通うことは可能ですか?
A 夜間部には、働きながら学んでいる人が多くいます。最近は、働きながら建築士をめざす、20代の女性の割合も増えてきています。
Q 社会人ですが、高校からの現役進学者と仲良くやっていけるでしょうか?
A 心配はいりません。多くの社会人の方があらためて教育を受ける場として本校を選択しています。年齢差はあっても、同じ目的に向かって仲良く学生生活を送っています。
Q 現在、分野の違う仕事をしていますが、まったくの未経験でも入学は可能ですか?
A もちろんです。本校では、建築のことを知らない人でも理解できる授業を行なっています。基礎レベルを徹底し、その後、実践的なスキルを養っていきます。
Q 経済的に不安があります。ローンや奨学金はありますか?
A 国の教育ローンや日本学生支援機構の奨学金も利用可能。詳しくはお問合せください。
Q 卒業生の進路はどうなっていますか?
A 設計事務所、建設会社や工務店での設計業務、現場管理・監督、営業等が主なところです。建築の職種は幅広く、今後もさまざまな部門での活躍が期待されています。
Q 就職フォローはありますか?
A 先生と学生との距離が近く、長所・短所をしっかりつかんだ上で、個人面談を実施。一人ひとりの就職希望を把握し、希望に沿えるような就職指導を行っています。
Q 昼間部と夜間部のどちらがよいでしょうか?
A 夜間部は建築士資格の受験のためのムダのない授業構成で、負担を軽くしています。昼間部は時間に余裕があるので、建築の文化・社会面を学ぶ授業や演習に力を入れています。
Q 二級建築士の国家試験対策などはありますか?
A 二級建築士試験の受験に備え、卒業後に仕事をしながらでも通いやすい二級建築士講座を設けています。密接できめ細やかな指導で、講座受講生のやる気と実力を引き出します。
Q 卒業後でも就職のバックアップはありますか?
A 卒業生も就職相談を受けることができます。本校を卒業し、経験を積んだ人材であれば、再就職は難しくないでしょう。
資料を取り寄せる
スクール・講座の詳細情報はこちら